横浜市青葉区|大学受験の個別指導塾・予備校|武田塾あざみ野校

日本初!授業をしない、個別指導で大学受験突破する、逆転合格専門塾が横浜市青葉区あざみ野で開校。東大・京大・早慶・国公立医学部に奇跡的な逆転合格を続出する武田塾あざみ野校のブログです。普通の予備校や個別指導塾では難しい、偏差値を急激に上げるヒントが詰まっています。

タグ:商学部

こんにちは!

武田塾あざみ野校の渡辺です。

今日は、慶應義塾大学 商学部合格最低点と受験動向についてまとめていきます!!



入試科目
A方式:英語、数学、(世界史・日本史・地理)から1科目
B方式:英語、小論文、(世界史・日本史・地理)から1科目

入試動向2015
A方式
[志願者] 4024人
[受験者] 3723人
[合格者] 1363人

B方式
[志願者] 2760人
[受験者] 2577人
[合格者] 322人

実質倍率
A方式:2.7倍
B方式:8.0倍

合格最低点
A方式:249点(標準化後) 
B方式:274点(標準化後)

受験者平均点(標準化前)
英語:110.7点(200点中)
地歴:58.0点(100点中)
数学:50.0点(100点中)
論文:46.7点(100点中)

 

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こんにちは。武田塾あざみ野校です。
今日は、早稲田大学商学部の合格最低点と動向をまとめてみます。

入試は一般入試とセンター利用に分かれます。今回は一般入試を見てみましょう。

2015年度入試方式は、
英語・国語と地歴公民1科目(日本史B・世界史B・政治経済)または数学(ⅠAⅡB)です。

次に入試動向2014です。
(志願者)12252人(受験者)11228人(合格者)1419人

そして実質倍率は7.9倍です。

さらに合格最低点は126.350点(200点満点)です。

また各科目の受験者平均点(標準化前)は次の通りです。
英語:37.494点(80点満点)
国語:43.060点(60点満点)
日本史:40.116点(60点満点)
世界史:34.174点(60点満点)
政治経済:29.532点(60点満点)
数学:15.573点(60点満点)

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こんにちは。武田塾あざみ野校です。
今日は、慶應大学商学部の合格最低点と動向をまとめてみます。

2015年度入試方式はA・Bの2種類です
A方式は、英語・数学(ⅠAⅡB)・地歴1科目(日本史B・世界史B・地理B)
B方式は、英語・地歴1科目(日本史B・世界史B・地理B)・論文テスト

次に入試動向2014です。
A方式:(志願者)3614人(受験者)3306人(合格者)1422人
B方式:(志願者)2384人(受験者)2202人(合格者)356人
合格者に補欠合格を含みます。

そして実質倍率です
A方式:2.3倍(昨年は2.5倍)
B方式:6.2倍(昨年は7.6倍)

さらに合格最低点(400点満点)です
A方式:271点(昨年は254点)
B方式:311点(昨年は274点)

なお、各科目の受験者の平均点は次の通りです
英語:121.39点(200点満点)
数学:56.98点(100点満点)
地歴:70.79点(100点満点 科目間補正前)
論文:68.27点(100点満点)

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こんにちは、武田塾あざみ野校です。
今日は、早稲田大学商学部の
数学出題分析と対策をまとめてみたいと思います。

まずは出題傾向です。
○問題数は例年大問3題の構成、大問1は小問4題構成。
頻出な単元は、数列や整数
○出題形式は、空欄補充形式と記述式が併用。
○試験時間が90分の割りには出題量は多くはないが、難易度がやや高いので時間は要する。

次に学習する際に意識するべき注意や対策です。
問題難易度は、文系としてはハイレベルな処理力や思考力を問う問題が出題されやや高いと思われる。当然、問題集や参考書では普段から目にすることが多い典型的な問題をまずは中心にこなし小問対策はしっかり行っておきたい。基本的な事項から出題されるが、少し工夫した出題となっており思考力は問う内容となっている。それでも大問1ではケアレスミスなく素早く解答していきたい。
○その上で、やや難しめな問題にあたっておきたい。数列や整数問題は難しい問題も含めて解いておきマスターすれば、数学が大きく得点できる武器となり、社会選択と比べ非常に入試では有利となる。
○問題文を読んで題意が理解出来ない場合は、すばやく図を書いたり、具体的な数字をあてはめる等の作業をする必要がある。最大値や最小値を求める問題の出題が見受けられるが、その際には、作図をして解答の方向性を自分で導く必要があり、素早く作図できる力は有効となるので、普段からの演習で意識しておきたい。

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こんにちは、武田塾あざみ野校です。
今日は、早稲田大学商学部の日本史出題分析と対策を
まとめてみたいと思います。

まずは出題傾向です。
○2008年度以降大問は6題構成で、4題が全問記号選択、1題が記号選択と記述式、1題が全問記述の構成。
論述問題は30字~60字程度。
○時代では、すべての時代から満遍なく出題されているが、近現代が重視となっている。また第二次大戦後の昭和史も出題されることがある。
○分野では、やや社会・経済をテーマにした出題割合が高いように見受けられる。
○史料問題も頻出となっており、それも大半の受験生が初見となる史料からの出題となっている。

次に学習する際に意識するべき注意や対策です。
○難易度の高いものについ目がいきがちだが、標準的な問題も多く出題される以上、まずはそこを確実に得点する実力を身につけたい。商学部では正誤文選択問題が多く、知識が曖昧なままだと確実に得点する可能性が低くなり、且つ解答に要する時間が長くなってしまうので、日頃から意識して勉強しておきたい。
その上で、近世以降、特に近現代で細かい事項も出題されることが多いので、参考書はもちろん、用語集や図説を活用して、欄外の小さい字で書かれた事項まで広げて学習しておく。
史料問題が例年必ず出題されるが、通常は受験生の大半が今まで見たことのない史料が出題されることが多い。対策としては、多くの史料問題を解きパターンに慣れることが前提だが、演習の際には、その史料が歴史の流れの中でどのような位置づけのものなのかを読み取る、そして史料文だけを眺めるのではなく、設問や注釈や選択肢自体に史料を読み解くヒントを探し出すテクニックも身につけられるようにしておきたい。
論述問題も最近出題が続いているが、1つのテーマについて簡潔にまとめる内容になっている。対策は、とにかく自分の言葉で自分の手でしっかり書くという練習が一番必要である。問題に対してポイントとなるキーワードを確実に集めて文章を構成する演習を積む、そしてそれをしっかり添削してもらう対策が有効と思われる。
 
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